|
2007-09-23 Sun 01:03
星になった君の為に祈りましょう。
天使のような羽も風に舞う自由も あたしは持っていないけれど あたしはいつでも君の傍らに居るよ。 |
|
2007-06-11 Mon 02:16
落ちる 落ちる 落ちる。
最近いつもそんな夢を見る。 助てと叫ぶ声は闇に吸い込まれ 誰にも届かない。 君はどんな気持ちだったのかと想像もつかないよ。 どんなに怖かっただろう。 どんなに痛かっただろう。 どんなに辛かったのだろう。 あたしが行くまで頑張ってくれて有難う。 もうそれしか言えない。 辛いのに痛くて声も出ないのにそれでも頑張ってくれて有難う。 あたしを癒してくれて有難う。 君に出逢えて幸せだった。 最期に君の声を聞けて良かった・・・ |
|
2007-05-17 Thu 23:59
もがいても、もがいても
伸ばした手には何も掴めず ただ落ちていく。 |
|
2007-05-16 Wed 23:56
命はとても儚くて
いつもそこに居てくれるのが当たり前のように想っていたのに 壊れてしまった。 余りにも突然で 余りにもあっけなくて・・・ もう逢えないなんて そんな事受け入れられないよ。 ねぇ 其処に居るんでしょ? お願いだから出てきて。 どうかお願いだから・・・ |
|
2004-04-26 Mon 00:26
随分前になるけれど、ある女の子を酷く傷つけてしまった事がある。
あたしにとっては当たり前な挨拶のような軽い気持ちのキスやハグ。 大切な人みんなにキスやハグして「愛してるよ」って言ってた。 でもその子にとっては違ってた。 あたしに恋愛感情があると勘違いさせて傷つけた。 今でも友達に会ったらハグはするけどキスはしない。 酔ったらしちゃうこともあるけども・・・ |
|
| Uncertain Memory |
|

