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2005-10-31 Mon 03:41
言葉の無い
言葉は 胸に響く。 胸に突き刺さる。 |
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2005-10-30 Sun 03:25
あたしが弱かっただけ。
ただそれだけ。 もうなんだかぼろぼろで、こんな姿誰にも見せられない。 見せたくない。 独りで誰にも知られずひっそりと消えてしまいたい。 |
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2005-10-29 Sat 06:19
その時の雰囲気に呑まれそうになる。
刹那な感情に流されそうになる。 それじゃ駄目なのは解ってる。 頭では。 でもココロが寂しくて、からっぽでどうしようもない。 もう自分になんの自信も無くて こんなあたし 必要とする人なんかきっと誰も居ない。 |
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2005-10-28 Fri 06:24
守るものが無い…
愛する人が居ない… 何もかもが崩れそうで 怖くて自分自身をきつく抱き締めた。 冷えた肩は孤独を知らせ 震える指の温もりは 涙の熱さ、想い出させた。 ただ、涙が頬を伝うから 温もりが恋しくなっただけ。 ただ、心が 独りを嘆くから 愛する人が欲しかった。 |
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2005-10-27 Thu 17:55
浅い眠りの中
何度も何度も貴方の夢を見ては目を覚ます。 ふと隣に貴方の気配を感じたように想って 居るはずの無い貴方を探す。 このままずっと夢の中 生きていけたら良いのに… |
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2005-10-26 Wed 01:49
お願い。
嘘でも良いから 嘘で良いから あたしを独りにはしないで。 |
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2005-10-25 Tue 23:53
遠くに遠くに見える場所へ
いたずらに ただひたすらに今更貴方の事を求めてる。 遠くに遠くに見える場所へ 過去の想い出 向こうの方へ忘れてきた貴方を求めてる。 |
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2005-10-24 Mon 02:48
もう疲れた。
もう何も要らない。 期待するのは嫌。裏切られるのが怖い。 愛するのも嫌。失うのが怖くなる。 それでも愛して欲しいなんてずるい女。 |
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2005-10-23 Sun 02:48
その程度の軽い気持ちで
あたしが欲しいなんて言わないで。 |
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2005-10-22 Sat 01:05
嬉しかったアノ言葉。
気持ち。 全部泡となって消えた。 |
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2005-10-21 Fri 00:26
解ってるよ。
あたしが馬鹿だって事。 その場限りの言葉を真に受けて信じたってしょうがないじゃない。 ただ少しだけ、一瞬だけ 夢見たかっただけ。 |
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2005-10-20 Thu 02:49
夢、それは現実の続き。
現実、それは夢の終わり。 |
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2005-10-19 Wed 09:38
この状態が永遠に続くかと思うと、あたしは悲しくて仕方がないよ
昔はあんなに楽しかったはずなのに。 いつからこんな風になってしまったのか、誰か教えて。 今のあたしを救う手だてを知っているのなら どうかお願いだから… |
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2005-10-18 Tue 00:21
愛し愛されたい。
でも恋愛が程遠い。 生きてくのが精一杯で… でも愛されたい。 無いものねだりだったとしても愛が欲しい。 愛されたいけど 愛してくれる人が居ないよ。 いつも空周りばかり。 |
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2005-10-17 Mon 02:21
なんだかココロにぽっかり穴が開いたようです。
なんだったんだろうって唖然とする位。 何していたんだろうって笑っちゃう位。 何期待してたのよって泣けちゃう位。 あたしの中身もう全部無くなっちゃったみたいです。 からっぽです。 |
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2005-10-16 Sun 23:18
「もうどうでもいいや」って何もかも投げ出したくなる。
どうなるかなんて解ってたじゃない。 真に受けた自分が馬鹿なだけじゃない。 解ってたはずなのに自己嫌悪。 自分が情けなくなる。 ちょっとだけ ほんの一瞬夢を見ただけ。 |
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2005-10-16 Sun 19:01
叶えられなさそうな夢を見た事なんて一度もなかったよ。
夢に破れて、また目を真っ赤にして泣きはらすだけだから。 自分でも自分の事がよく判らないし 何をしたいのかも判らない。 唯一つ思うのは、幸せになりたいって事だけ。 それさえ贅沢なことなのかな。 |
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2005-10-15 Sat 06:16
貴方の胸で狂わせて
愛があたしを壊すから 手に出来ない貴方を求めて 愛があたしを引き裂くから せめて愛しい貴方の胸で あたしの心狂わせて… |
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2005-10-14 Fri 13:37
強く抱き締めても
どんなに見つめても 届かない心が揺れるだけ 例え傷ついても 全てを無くしても もう嘘はつけないから 懐かしい昨日より 夢見る明日より 確かな今だけが欲しいから。 もう少しだけ傍に居させて… |
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2005-10-13 Thu 01:43
朝を待つ風に
吹かれている様な気持ちだった。 雷が轟くあの叫びは消えて 太陽が昇るのを見ている。 あたしはもう 夜明けを疑わない。 |
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2005-10-12 Wed 16:08
抱き締めて
強く強く 壊れるほど。 |
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2005-10-11 Tue 06:36
久しぶりに会った彼。
ちょっと変わってたな。 でも相変わらず綺麗な手だった。 すごく楽しくってすぐに時間が過ぎて行って。。。 そういえば彼に○○って呼ばれるの好きだった。 なんだか離れがたくて一緒に居たくて。 自然に触れた指先があったかくて 思わず手を握りたくってそのままその胸に飛び込みたくなったけど それはさすがに駄目だと思って止めた。 今の関係壊すのが怖かった。 そんなあたしに彼からの思わぬ言葉。 素直に嬉しかったよ。 なんだか信じられなくて眠れなかった。 不安で何度も起きては確認した。 このままずっと居たいな。。。 |
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2005-10-10 Mon 06:58
女同士で飲む。
というか、飲みすぎ。 どれだけ飲むのよー。 もう0時回るころにはへろへろでした。 でもたっのしかったな。 お酒も美味しくって。 で、ちょっと踏ん切りついた。 さっぱりすっきり。 |
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2005-10-09 Sun 00:56
繋がらない事分かっているから
貴方に続く回路を辿れない あたしの事 思い出したら いつでも回路を辿ってきて。 貴方の為に 何時でも空けているから。 |
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2005-10-08 Sat 04:40
久しぶりにした彼との長電話。
微妙な会話が楽しかったよ。 今度会うの2年ぶりくらいかな… |
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2005-10-08 Sat 01:03
あたしを愛しているかなんて
もうどっちでもいいから ずっともどかしかった距離感を 隙間無く埋め尽くしてよ。 |
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2005-10-07 Fri 23:59
視線を外させないから
もう二度と戻れないよ。 覚悟無しで飛び込んできた貴方。 大丈夫 安心して 倖せにしてあげる。 |
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2005-10-06 Thu 00:52
重なり合った温もりも
重なり合った唇も ココロが重なり合う事を知らなかった。 |
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2005-10-05 Wed 14:19
守りたいと想ったのは一つだけ。
大事にしたいと想ったのは一欠片だけ。 愛したいと想った人は一人だけ。 其れなのに 自分の手で壊してしまったね。 |
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2005-10-04 Tue 14:20
バラバラになった貴方の躰。
欠片を一つずつ拾って 貴方の形を作りました。 でも 貴方のココロの欠片だけが 見つからなかった。 |
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2005-10-03 Mon 22:29
追いかけても
追いかけても 貴方を掴む事が出来ない。 何処まで行くの? それでも あたしは 貴方を追いかけていくから。 |
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2005-10-02 Sun 18:36
吐息に混じった憂鬱。
安息とは違った戯れ。 流れない水は濁ってゆくだけ。 残酷に時は進んでゆくだけ。 |
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2005-10-01 Sat 14:27
人のココロは不思議なもので
幸福に包まれていても 悲しみに埋もれていても どちらも同じように魂を満たし そこに入り込む余地は無いんだね。 |
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| Uncertain Memory |
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