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2006-02-28 Tue 05:03
溢れる想いをすべて言葉で伝えられたら
貴方と同じ夢を見ることができるなら たぶん幸せ きっと幸せ。 |
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2006-02-27 Mon 05:04
哀しいなら抱き締めて居てあげる。
その哀しみが過ぎる去るまで。 その頬を涙で濡らす事が在るのなら せめてあたしの胸で泣いて。 貴方が一人暗闇で 寂しい夜を過ごさぬように。 貴方の涙が乾くまで 貴方に静寂の夜が訪れるまで ずっとずっと抱き締めて居るから。 |
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2006-02-26 Sun 04:58
生きることは怖い事だよ。
今の自分を見失って 人の流れに流されて 妥協を繰り返し それでも仕方が無いのだと 自分の心を汚していく事だから… |
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2006-02-25 Sat 20:37
哀しみでもなく 孤独でもなく
私が温もりの中で生きているのなら それをこの心で感じたい。 |
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2006-02-24 Fri 17:03
ナイフっていうのはね
刺す時よりも抜く時の方が痛いんだって知ってた? 花は一生 自身が綺麗だっていう事すら知らないんだってね。 哀しいね。 |
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2006-02-23 Thu 03:12
奪って欲しい。
私の何もかもを。 今あたしを取り囲む環境から 連れ去って欲しい。 行き場の無い涙も 絶えることの無い溜息も 忘れさせて欲しい。 あなたの愛で溶かして欲しい。 |
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2006-02-22 Wed 03:40
あたしの人生の縮図を書いて送って欲しい。
そこには ”貴女にはこういう違った人生もあったんだよ”と 一言書き添えてくれたらありがたいんだけどな。 私の人生は本当はどんな風になるはずだったのか教えて… |
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2006-02-21 Tue 05:04
この先いい時もあれば辛い時も在るでしょう。
でもあたしはどんな時も貴方の傍に居たいと想う。 歳月が流れ 長い人生が続き 雪の降る寒い夜も 貴方の心を暖めていてあげたい。 |
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2006-02-20 Mon 03:36
逢えば愛しさを
逢わなければ恋しさをくれる人。 この幸せを貴方にも感じて欲しい。 傍に居てくれるだけで 今まで得られなかった安らぎを 感じることが出来るから。 ずっと傍にいて。 私を離さないで。 |
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2006-02-19 Sun 07:17
たった一つの言葉を信じてみたい。
本当は不安で仕方が無いけれど 約束は一人じゃできないから… |
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2006-02-18 Sat 05:45
「好きだよ」なんて言われて
「大切だよ」なんて言われて キスされて 信じてしまう。 どうしたらいいの? そのまま受け止めてもいいの? あたしには上手くかわすことも流す事も出来ないから… |
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2006-02-17 Fri 02:41
心の底から想い切り抱き締めてくれるなら
すべての迷いが消えるでしょう。 愛しい貴方に満たされて すべての迷いが消えるでしょう。 |
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2006-02-16 Thu 23:20
こんな広い世界の中で奇跡的に貴方に出遭えた。
初めて本当の自分を見せられる人に出遭えた。 こんなにも愛おしく想える貴方に 束の間でもほんの少しでも受け入れてもらえた。 それだけで満足しなきゃいけないのかな… それ以上望んでしまう事は罪ですか? |
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2006-02-15 Wed 06:54
貴方はこのどうでもいい世界の中で
たった一人初めてあたしに優しさを 愛情をくれた人。 あたしが愛した人。 その人と離れて居たくない。 傍に居たいと想う事に理由なんて無い。 でもそれは叶わないのかな。 ただ瞬きの間の夢を見てるだけなのかな。 |
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2006-02-14 Tue 09:32
貴方が嬉しい時も
ちょっぴり凹んでいる時も 沢山頑張ってる時も 時には頭にくることが有った時も どうしても無理をしなければならない時も なんでもない普通の時も いつも一緒に居たいな。 それで少しでも貴方の助けになれるのならば… って言うのは建前でただあたしが傍に居たいだけ。 |
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2006-02-14 Tue 09:25
誰もあたしの傍には居てくれない。
いつもあたしは通過点でもういい加減諦めていたけれど それでも今度もそうなるのはやっぱり辛いよ。 そこまで想った事今まで無かったのにね。 この辛さ涙で流して今日は寝ようか。 |
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2006-02-13 Mon 07:01
貴方の瞳が
あたしに全てを捨てさせる。 求める眼。 何もかも許す眼だから。 |
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2006-02-12 Sun 07:04
触れては離れ
声を聴かせれば口を閉じ 突き放しては抱き寄せる。 貴方はそうやって あたしを壊していく。 ねぇ 中途半端に壊さないで。 壊すなら 完璧に壊してよ。 完璧主義者の貴方なら簡単な事でしょう? |
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2006-02-11 Sat 23:10
貴方を想う事が重荷だと言うならば
あたしは 言葉を無くしましょう。 貴方に逢いたいと願う事が迷惑と言うならば あたしは 心を閉ざしましょう。 貴方を愛しいと想うことが罪だと言うならば あたしは 全て消えましょう。 貴方から見えない場所へ 貴方から あたしの記憶がなくなるまで。 その代わり夢の中でいつまでも貴方を想うから… |
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2006-02-10 Fri 13:00
何故いつも連れて行ってはくれないの?
誰もあたしの傍には居てくれない。 何故いつもあたしの事捨てるの? やっぱりあたしがゴミみたいなものだから? |
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2006-02-09 Thu 06:34
ほんとはね出会ってからずっと気になってたよ。
言っても信じてはくれないけれど。 でもその頃あたしは、思い込みかもしれないけれど それでも傷だらけで身動きを取る事も出来なくて 貴方に近づくのが怖かった。 あたしの事なんか魅てくれないと想ってたから。 拒絶されるのが怖かったから。 そしてあたしにはそんな権利も無かったから。 ずっとずっとこのままこの気持ち押し殺して 貴方に貴方だけの居場所があるように あたしは貴方以外の別の居場所見つけなきゃと想ってた。 そう想って必死だった。 なるべく貴方の事考えないようにして 一度は貴方の傍から去ろうとした。 だけど貴方は夢の中に出てきてあたしの心は痛かった。 貴方の居なくなったあたしの世界はぽっかり穴が開いたようで その穴をどう埋めたらいいのかもわからなかった。 それは何かで紛らわせるような小さな隙間でもなかった。 そんなあたしを貴方はまた呼び戻してくれた。 再び貴方の傍に戻った時あたしには貴方が必要だったと感じた。 乾ききっていたあたしの心に暖かい何かが溢れた。 でもやっぱりそれ以上は望む事が出来なかったよ。 ただこの想いが少しでも貴方へ届くようにと願うしかなかった。 たった一言「好き」という言葉だけは言えなかった。 ほんとは「好き」だと言いたかった。 貴方に触れたかった。 貴方に触れて欲しかった。 離れて居ても傍に居ても貴方から貰ったアクセサリーは ずっと肌身離さず身に付けているよ。 ソレがあるだけで貴方の事感じられる気がしたから。 あたしの為だけに貴方が選んでくれたアクセサリー。 とてもとても大切な宝物になった。 今ではあたし自身の一部かな。 無いと何か寂しくて不安になる。 あの頃と今、貴方とあたしの関係は変わったけれど いつまでも貴方の中にあたしの居場所がありますように… いつまでも貴方の傍に居られますように… そして貴方の一番でありますようにと ただただそう願うだけ。 |
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2006-02-08 Wed 18:48
貴方しか居ない。
あたしを一番あたしらしくしてくれるのは… |
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2006-02-07 Tue 04:27
あたしがどんなに手を伸ばしても
何にもならない。 届かない。 あたしの心も声も… いつも言いたい事さえ伝わらずに ただ消えていく。 |
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2006-02-06 Mon 05:02
何故こんなに好きになったの?
自分でもわからない。 だけど貴方が居ないと息も出来ないくらい 貴方の事愛してる。 貴方は何時まであたしの傍に居てくれますか? |
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2006-02-05 Sun 05:39
もう何処にも居ないと想ってた。
この日常がどこまで続いても もう誰もあたしを要ると言ってくれる人なんて… |
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2006-02-04 Sat 06:16
傍に行きたい。
でもあたしからは近寄れない。 だから貴方からあたしを呼んで。 何時でも何処に居ても必ず行くから… |
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2006-02-03 Fri 00:11
あたしの凍り付いた感情を
唯一揺るがせた人は貴方だけだった。 ならばそこには あたしが本当に求め続けてきた「何か」が 在ったのかもしれない。 |
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2006-02-02 Thu 03:40
こんなに悩むなら
こんなにも切なくなるのなら その気持ちの痛みで あたしの息絶えさせて… |
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2006-02-01 Wed 00:46
今日も願う。
貴方の温もりが欲しくて 夢の中でもいいから貴方が欲しくて 夢魔に 命の破片を預ける。 あと何度 貴方の夢を見ることが出来るのだろう。 私の命の破片は あとどれ位残っているのだろう。 此の侭夢の中で眠らせて。 残った破片全部あげるから。 幻想でも 貴方の体温が愛おしい。 夢幻でも 貴方の体温はあたしには必要だから。 |
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| Uncertain Memory |
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