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2006-04-30 Sun 21:42
世の中に「偶然」は無く
全て「必然」だと貴方は言う。 貴方に出逢えた事が「必然」ならば 貴方があたしの傍から消える日が来たとしても 「必然」と言う事? |
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2006-04-29 Sat 04:07
初めて逢った時から
なんて遠くに そして なんて近くに来てしまったんだろう。 決して 失くしたくない人。 |
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2006-04-28 Fri 00:33
あたしの笑顔が好きだという貴方。
あたしにいつも笑顔で居て欲しいと言う貴方。 貴方の笑顔であたしも幸せになれるよ。 あたしも貴方の優しい笑顔が好きだよ。 |
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2006-04-27 Thu 10:12
「ずっと一緒に居てくれる?」なんて
ずっと昔に亡くした言葉だったけど 今は言う事が出来るかもしれない。 そんな気持ち取り戻せたかもしれない。 |
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2006-04-26 Wed 04:09
貴方に抱かれる夢を見た。
あたしを引き寄せ 力強く、でも優しく暖かくあたしを包んで居てくれた。 とても幸せで不安なんか何一つ感じる事も無くて 夢でもその感覚に酔って居たかった。 夢から醒めたあたしは貴方に想いを馳せる。 憂世でも貴方はあたしを包んで居てくれるでしょうか? |
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2006-04-25 Tue 02:50
この胸に星を持ってる。
幾千幾万の輝きより たった一つの 小さな星を見て居たい。 |
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2006-04-24 Mon 02:51
今 一瞬が大事。
強がってるだけかも知れないけれど。 諦めているだけかも知れないけれど。 |
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2006-04-23 Sun 03:00
独りあたしは待つ。
賭けるように、祈るように 震えながら 貴方を待つ。 |
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2006-04-22 Sat 02:56
一日一日
弱さも痛みも糧にして 生きている。 生きて行く。 |
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2006-04-21 Fri 02:52
送られた相手だけに届く
封印された優しい言葉。 風に飛ばされる程 頼り無いのに 心が見える。 姿よりも声よりも。 |
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2006-04-20 Thu 02:06
今はもう遠すぎて聞こえない。
それはもう面影ですら定かでない。 |
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2006-04-19 Wed 03:06
心から望んでいる事があります。
それはアノ人と一緒に過ごす事。 私の想い出がアノ人で埋められるように。 アノ人が幸せになれますように。 心から望んでいる事。 どうか アノ人の幸せが永遠に続きますように… アノ人が素敵な日々を送れます様に… |
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2006-04-18 Tue 02:51
逢いたい時に逢えなくても
好きだと想える人が居る。 逢いたいと想う人が居る。 それだけで 幸せなのかもしれない。 |
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2006-04-17 Mon 02:36
「願い」を得るために
唯一つ自分自身に出来る事。 唯一つ貴方の為に出来る事。 この身体で全部で あたしは貴方に会いに行く。 例えその道が間違っているのだとしても。 |
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2006-04-16 Sun 02:07
喜びも苦しみも愛してる。
貴方が与えてくれるモノしか 感じる事が出来ないのなら 喜びは一瞬。 苦しみは永遠。 それならば永遠が欲しい。 貴方がくれる柔らかい棘に包まれて 息絶えてしまいたい。 |
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2006-04-15 Sat 03:28
あたしはまだ
胸に残る鎖を解く術を知らない。 無駄に足掻いても 傷を増やしても 確かな方法なんか無くても それでも動けば 澱んだ視界は少しずつ晴れるはず。 この身体が今のあたしの持つ総て。 どんなに無力でも 行ける所まで ただあたしを生かせばいい。 |
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2006-04-14 Fri 00:42
夜の闇に
妖しげな月光。 冷たい涙を消していく。 歪んだ現実を溶かしていく。 優しく優しく あたしを包んでくれる。 あたしに微笑みかける。 あたしを導いてくれる。 |
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2006-04-13 Thu 00:35
あたしを心で抱いていて…
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2006-04-12 Wed 03:33
貴方の傍に居る時間は
揺ら揺らと流れ 直ぐに過去の時間となる。 貴方が傍に居ない時間は 涙が流れ 未来の時間に焦がれる。 貴方の温もりも 貴方の笑顔も 貴方とあたしが居た時間も 夢なんかじゃない。 今日もまた「逢いたい」と言う気持ちが 行き場を失くし空へと舞って行く。 |
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2006-04-11 Tue 04:26
あたし独りじゃ駄目なの。
貴方がが傍に居てくれなきゃ。 ずっと ずっと あたしの傍に居てくれなきゃ… |
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2006-04-10 Mon 04:11
もがいても無駄だよ。
独りじゃないから安心して。 堕ちる時は あたしも一緒。 |
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2006-04-09 Sun 05:05
「どうして…」
何回繰り返しても 口には出せない。 触れば熱い この皮膚が邪魔。 貴方とあたしを分ける この皮膚が邪魔。 貴方の中まで入りたいのに。 |
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2006-04-08 Sat 04:32
貴方は黒い影のよう。
黒い大きな鳥のよう。 じっと見つめて 近寄ってこないのに その羽で顔に触る。 |
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2006-04-07 Fri 02:51
何も見えないようにして
何も喋れないようにして 何も感じることが出来ないようにして 貴方の手で あたしを縛り上げて 貴方の鎖で動けなくなりたい。 |
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2006-04-06 Thu 02:54
「何がしたい?」
貴方が問う。 些細な事でさえ叶える事が出来ない貴方とあたし。 叶う訳も無い夢を 笑いながら語り合った甘い夜。 |
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2006-04-05 Wed 02:56
壊れてしまえばいい
この躯は不必要。 消えてしまえばいい。 貴方に抱いてもらえないこの躯は 空っぽの只の器。 |
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2006-04-04 Tue 05:33
何も無い。
あたしだけの物なんて 何一つ無かった。 |
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2006-04-04 Tue 03:21
もっと楽に生きたい。
あたしがあたしで居られるように。 |
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2006-04-03 Mon 16:54
言葉で守れる 守れない。
そんなモノ打ち砕いて 素手で触って。 本当の事しか届かない。 |
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2006-04-02 Sun 17:49
貴方はあたしに嘘をついているね。
それでも 貴方があたしに嘘を付いていてもいい。 貴方があたしにくれる「貴方」だけでいい。 |
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2006-04-01 Sat 19:52
本当に変わってしまうモノなんて
本当は何も無いのかもしれないね。 自分が自分らしく生きられる「誰か」が「居場所」が そこに在り続ける限り。 だからこそ手放せない。 「自分」も「大切な誰か」も。 ただ願いながら生きていく。 |
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| Uncertain Memory |
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