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2008-01-17 Thu 03:58
やっと掴んだと想った物は唯のまやかしで
儚く脆く崩れて行きました。 あたしはいつになったら掴めるの? あたしには無理なの? 唯寂しくて その寂しさに潰されそうになりながら 今日も膝を抱え丸くなって眠る。 明日が来ないよう願いながら。 |
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2008-01-14 Mon 05:45
貴方が堕ち込んでいる時傍に居る事が出来ない。
それが悔しくて哀しい。 何も要らなかったあたしの幸せは 貴方と一緒だった夜。 二人で泣いた夜。 抱き合って眠り迎えた朝。 繋いだ手の温もり。 今は総てが夢のように想えてしまうけれど まだ扉は閉ざされては居ないよ。 もう一度貴方を抱き締めたい。 ずっとずっと離したくない。 |
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2008-01-09 Wed 18:19
連絡の途絶えたまま
何事も無かったようにまた明日が来て また何かが欠けた日常が始まる。 繰り返し繰り返し 想い出だけを抱えて。 もうこのままなの? 貴方に逢いたい。 せめて声だけでも聞きたい。 4回の不在着信。 今度は出るから早く声を聞かせて・・・ お願いだから。 |
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2008-01-08 Tue 18:29
初めて貴方に触れた夜。
初めて貴方に抱かれた夜。 貴方を抱き締めて 髪を撫でながら 貴方の寝顔を見ていました。 髪の毛の1本まで愛しくて涙が零れそうでした。 そして普段眠れないあたしが いつの間にか貴方を抱き締めながら深い眠りに堕ちていました。 絡み合って眠る事が心地良い事を知った夜でした。 早く貴方に逢えますように・・・と あたしは唯それを願う。 |
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2008-01-07 Mon 02:24
いつも逃げてばかりのあたしに
人を愛する資格があるのか教えて。 愛の意味は答えられない。 確かに有ると想うのに どんな形で表現したら「愛」なのか解らない。 |
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2008-01-06 Sun 02:49
誰もあたしの所で立ち止まる事も無く
唯通り過ぎていくだけならば もう誰も要らない。 もう何も要らない。 どうせ最期には独りになるのなら 最初から独りの方がいいから。 一度誰かの温もりを知ってしまったら それを失う寂しさも知ってしまうから。 もう誰もあたしに触れないで。 もう誰もあたしを見ないで。 唯独り静かに眠らせて。 もう永遠に目覚めなくても構わないから。 |
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2008-01-05 Sat 04:03
貴方の言葉が怖い。
何を意味しているのか解らない。 解りたくない。 どういう意味なの? どんな気持ちで送ったメールなの? 貴方の真意が解らない。 貴方が遠い。 |
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2008-01-04 Fri 23:28
もうすぐまた貴方に逢える。
携帯やメールじゃ伝わらない温もりを感じる事が出来る。 逢瀬の日を指折り数えながら自分を磨いてその日を待とう。 愛してる貴方にまた逢える事が 今は唯嬉しい。 |
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2008-01-03 Thu 23:07
残酷なほど甘く切ない貴方の声。
あたしの名前を呼ぶ貴方の声。 気付いていなかった。 逃げる事すら叶わないほど 貴方に囚われている。 一緒に居られるなら そこがあたしの刹那の楽園。 貴方からは逃げられない。 |
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2008-01-02 Wed 01:41
あたしは貴方の言う事、例え冗談でも
全部真に受けてしまう。 本気に想ってしまう。 嬉しいから舞い上がってただけ。 でもそれじゃ駄目なんだよね。 |
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2008-01-01 Tue 01:57
今年最初に言葉をくれたのは貴方でした。
今年最初に携帯で話をしたのも貴方でした。 あたしが無意識に名前を呼んでいたのも貴方でした。 今年、最初に温もりをくれたのも・・・ 貴方でした。 |
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| Uncertain Memory |
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