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2008-02-29 Fri 00:33
誰か…誰か…
あたしの傍に来て あたしの傍に居て あたしを独りにしないで ずっとずっときつく抱き締めていて。 もう独りで居るのは嫌なの。 もう独りになるのは嫌なの。 独りは怖いの。 涙が零れて止まらない。 でももうあたしにはそれを止める事が出来ないの。 此処には誰も居ない。 誰も来ない。 あたしは誰も居なくなった空っぽな部屋に唯独り。 あたしがこれ以上壊れる前に 誰か助けて。 助けてくれなくてもいいから一想いに楽にして。 お願い・・・お願い・・・ |
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2008-02-28 Thu 05:33
あたしが
「もう疲れた」 「終わりにしてしまいたい」 「死んでしまった方が楽」だと 想う度、言う度に あたしのその言葉に本気で涙を流してくれる人が居る。 「まだ2人の夢があるでしょう?」と 「お願いだから生きて」と 心の底からの言葉をくれて上辺だけじゃない涙を流してくれる人が居る。 そんな貴方が居てくれるから まだあたしは生きていける。 支えられてばかりで 迷惑かけてばかりで 心配ばかりさせているのに 捨ててしまった方が楽なのに こんなみっともない情け無いあたしを それでも見捨てずにいつも気にかけてくれる。 「ありがとう」 貴方が居てくれるからまだ生きていける。 大好きで愛してる貴方が居てくれるから あたしはまだ生きていける。 |
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2008-02-27 Wed 22:08
あたしは一体いつまで持つんだろう。
なんだか駄目だ。 何も考えられない。 何も浮かんでこない。 もう頭が真っ白で浮かんでくる事は一つだけ。 もう何もかもすっきり終わらせたい。 それを可能にさせる魅力的なThanatos その魅力にいつまで抗えるのかな・・・ |
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2008-02-26 Tue 01:48
貴方はずるい。
本当は誰よりも愛されたいと願い渇望しているのに 貴方は誰の事も愛そうとしない。 そんなにも寂しいと心が泣くのに 誰かを愛するのが怖いの? あたしでは駄目なの? 誰より好きなのに愛しい貴方が遠い。 |
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2008-02-25 Mon 20:13
もう死んじゃおうかなと想った。
もういいかなと想った。 もう最期でもいいかなと想った。 |
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2008-02-24 Sun 00:58
振り返れば苦しいだけ。
前を見れば辛いだけ。 逃げる道は見えている。 唯一つだけ。 |
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2008-02-23 Sat 04:14
寂しくて寂しくて
眠る事すら出来ずに 暗闇の中、考えるのは貴方の事。 理由の解らない涙は枯れるのではないかと想う程 止まる事も無くただただ零れ堕ちて行く。 もう限界なのかな。 寂しさに痛む心が悲痛な声を上げて泣く。 乾いた心がサラサラと崩れていく音がする。 遠く消えてしまいたい。 |
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2008-02-22 Fri 01:49
あたしは貴方に駆け寄り
人目も気にせず貴方を抱き寄せ 首に腕を廻し強く引き寄せ 抱き締めたまま 甘く深く唇を重ねたかった。 あたしは貴方のもので居てもいい? 貴方があたしを要らないなら あたしにはもう価値が無い。 何も残らない。 今貴方を愛するあたしが総てなの。 だからずっと貴方の傍へ居させて貴方のものにして? 灰になっても貴方のもので居させて・・・ |
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2008-02-21 Thu 20:17
あたしの心を支配して放さないのは唯一人貴方だけでいい。
あたしの心を支配できるのも貴方唯一人しか居ない。 あたしの心を隙間無く埋め尽くし満たすのも貴方だけ。 例え貴方に何が有ったとしても 例え貴方の何を知ったとしても あたしは貴方の総てを受け入れる。 そしていつか あたしの存在がもし貴方を傷付ける事になるのならば あたしの存在が邪魔になる事が有るのなら その前にあたしが貴方の傍から消え去るから。 あたしが存在する事で貴方が辛い想いをするならば あたしは貴方の傍から潔く跡形も無く消え去るから。 まるで初めから何も無かったかのように。 |
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2008-02-20 Wed 00:12
あたしと貴方では釣り合いの取れない事位
痛い程解っているよ。 貴方との出逢いは余りにも幸せ過ぎて総て夢の中の出来事の様に感じてしまう。 目が覚めたら消えてしまいそうで怖いの。 それでも貴方が、貴方だけが欲しい。 この広い世界でたった一人の貴方と出逢えた。 それだけであたしは世界一幸せなの。 いつも貴方はあたしに優しさをくれて「大丈夫だよ」と安心させてくれる。 貴方にいつも助けられてばかりで そんな貴方にあたしは一体何をしてあげられるのだろう。 世の中本当に欲しい物は 絶対に手に入らないように出来ているのかな。 あたしには貴方を独占する権利は無いのだし 貴方には貴方だけの大切な人が居る。 それでもあたしは 今もこれからもずっと貴方の優しいキスと それだけで安心できる包み込むような柔らかな抱擁が欲しい。 激しくあたしを求めて欲しい。 いつもあたしに餓えて居て欲しい。 いつでもあたしがそうであるように・・・ 「お前だけだ。」と「愛している。」と その言葉と心が欲しい。 もうあたし以外誰も魅ないで。 愛してる。愛してる。 この世の誰よりも何よりも貴方を愛してる。 この言葉に出来ない気持ちが少しでも貴方に届きますようにと 祈る様に唯願う。 |
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2008-02-19 Tue 00:27
何もかもを忘れ去り
良い事も悪い事も何もかもを無かった事にして 私自身すら無にして感情を殺せるのなら 何も感じる事も無く楽になれるのでしょう。 もう楽になりたい。 何も見たくない。 何も感じたくない。 あたしなんかこの世から消え去っても 構わないからどうか楽にして。 あたしが今居なくなったとしても 何が残るわけでもないのだし。 |
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2008-02-18 Mon 05:04
もう今日で最期だと想えば優しくなれる。
色々な事総て忘れて 最期だからと自分に言い聞かせて優しくなれる。 そしてあたしはまた今日も独り膝を抱え泣きながら眠るんだ。 |
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2008-02-17 Sun 20:45
何かを言い掛けた貴方の唇をあたしの唇で塞ぐ。
何も言わなくていいよ。 辛い言葉なんていらないよ。 お互いの温もり、愛情それがあれば充分でしょう? 辛い想いも苦しい想いも心の痛みも 全部全部受け止めて抱き締めていてあげるから。 あたしにはそんな事しか出来ないけれど そうしていたら少しは貴方の痛みも和らぐかな。 どうか・・・ 貴方を包み込む世界の総てが 優しく暖かいものでありますように。 |
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2008-02-16 Sat 00:11
貴方の言葉
真摯に護ってくれる姿に ずっと救われてきた。 それまで何も無かったあたしに貴方はとても優しかった。 とても暖かかった。 貴方だけは何処へも行かないで居て。 あたしの傍に居てずっと繋がっていて。 貴方が大切だから。 どうかお願いだから。 |
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2008-02-15 Fri 05:53
いつ砕け散ってもおかしくないような
脆く儚いものならば いっそのこと、その関係もあたし自身も粉々に壊して。 あたしには大切すぎて壊せそうにはないから 最期に貴方が粉々に壊して。 |
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2008-02-14 Thu 03:43
欲しかったのは単純な
でも何より強く暖かな「切れない絆」 この先何が有るのか解らない。 だけど暗い闇の中でも一緒に歩いていける。 もしも呑み込まれそうになっても きっとまた引き上げてくれるよね。 貴方が呑み込まれそうに為っていたら 絶対に引き上げて見せるから。 人を裏切る人は居る。 誰かを傷付けずには生きて行けないかもしれない。 それでも暖かさや優しさ、愛しさ 一歩を踏み出す勇気 そんなものを与えてくれたのも貴方だから この先もずっとずっと貴方と一緒に歩いて行きたい。 本当に本当に愛してる。 あたしと出逢ってくれてありがとう。 貴方は何が有ってもあたしにとって一生の宝物なんだろうな。 |
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2008-02-13 Wed 04:08
繋がりを絶たれるのが怖い。
固く結ばれていると信じていた絆すら 断ち切られることは有る。 強く、強く繋がって居たいと願えば願うほど いつ「その時」がと考えてしまう。 いつか突然去って行ってしまうのかもしれない。 その恐怖と寂しさで押し潰されそうになる。 それが怖い。 何処にも行かないと ずっと傍に居ると言って。 あたしの事が大事だと。 嘘も偽りも無い本当の心が欲しい。 |
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2008-02-12 Tue 03:18
貴方の愛であたしを殺して。
その愛が偽りでもいいの。 穏やかで幸せな愛は失うのが怖くなる。 だから不安も失う恐怖も感じる間もない程に 一想いにあたしの息の根を止めて。 最期に愛されたその記憶だけを残したままで。 |
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2008-02-11 Mon 23:21
貴方はまだ覚えているのかな。
深夜のホテルで2人、床に座り込んで他愛の無い話をした事。 その時間が楽しくて暖かくて幸せだった。 そんな穏やかな心地良い時間がずっと続くよう願った。 そのまま時が止まればと想った。 それは目覚めた途端に忘れ去る夢のように 儚い幸せの様だった。 貴方とまたそんな風に時を過ごせるのはいつになるのかな。 今逢えない時間が寂しくてあたしを不安にさせる。 貴方に早く逢いたい。 ずっとずっと一緒に居たい。 |
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2008-02-10 Sun 03:24
貴方に抱き締められ
貴方に満たされて眠った夜は ついこの間の事なのに あの人の中の「あたし」という存在は もうあの時とは変わってしまったのだろうな。 あの人は今はもうあたしのものじゃない。 初めからあたしのものだと想っていたのが間違っていた。 そんなのはあたしのエゴでしかない。 誰かを自分のものにすることなんか出来ない事くらい解っていたよ。 それでも貴方だけはずっとあたしのもので居て欲しかった。 今、あたし一人置いて行かれたような寂しさをどうしたらいいのか解らない。 もう貴方に甘える事が出来ない。 貴方はあたしの傍には居ないから。 それでもまだ一欠片 期待する気持ちが捨てきれずに残ってる。 今貴方に逢いたい。 誰よりも貴方に逢いたい。 そしてこの間の様にまたあたしを抱き締め満たして欲しい。 |
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2008-02-09 Sat 11:20
理由も解らず誕生日の前日にただ一言
「一緒に居る意味が無い」と 切り捨てられた過去が甦る。 価値の無い女だと言われた様なその痛みは いまだに消える事も無くて・・・ そんな事言われなくても解ってた。 あたしに価値が無い事も 貴方にはあたしが必要ではない事も 貴方がいずれ居なくなる人だという事も。 過ぎ去った事にまだ心掻き乱される。 もう素直に人を求める事も忘れた。 在るのは疑心暗鬼な心だけ。 求めた手を振り払われるのが怖い。 辛い想いも哀しい痛みも身を裂かれるような想いも もうしたくない。 そんな想いを積み重ね繰り返し抱えて 生きて行けるほどあたしは強くない。 それでも独りは寂しくて いつも誰かを求めずに居られない。 あたしはここに居ていいのだと言って。 あたしを心の底から必要として。 何一つ纏わぬありのままのあたしを抱き締めて・・・ |
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2008-02-08 Fri 09:26
誰かに欲しがられたいという欲求は
消える事が無く強くなる一方だけれど あたしの事を本当に欲する人は誰も居ない。 強く強く愛されたい。 でも誰もあたしの傍には留まらない。 ただの通過点だ。 それでも諦められないあたしは無いもの強請りをする子供のようだ。 触らないで。 あたしの事愛してもいないのに あたしに触れないで。 |
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2008-02-07 Thu 09:48
それで何かが変わる訳では無い事は痛い程解って居るのに
それでも涙は零れ続け 心の隙間も深まる一方で… 眠る事も出来ず食べる事も忘れ あたしの中に在るのは空虚な心。 ただただ寂しくて 独りの時間に潰されそうになる。 もう楽になりたい。 もう解放されたい。 今貴方に逢いたい。 優しいキスをしてあたしを抱き締めて そのままずっと離さずに居て欲しい。 |
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2008-02-06 Wed 07:18
どんなに重なり合ったとしても
指先ほども心が触れ合えず 気付かぬうちに黙って消えて行くものならば あたしはもう手を伸ばせない。 その手段も持ち合わせては居ない。 心の底から渇望していても もうあたしから求める事は出来ない。 結局あたしには何も手に出来ない事を知ってしまったから。 もう独りは嫌だと泣きながら殻に閉じ籠る事しか出来ない。 |
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2008-02-05 Tue 05:03
結局人の心は変わってしまうもので
甘い言葉も幸せな約束もいずれは嘘へと変わる。 永遠なんてただの夢物語でしかなくて… あたしはもう何も信じられない。 偽りへと変わる儚いものならば もう何も聞きたくない。 もう何も要らない。 あたしだけが貴方の言葉を真に受けて 約束を信じて まだ忘れられずに涙を流すだけ。 |
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2008-02-04 Mon 05:59
朝目覚めて最初に思うのは他の誰かでもいい。
でもせめて夜眠る時最後に想い出すのはあたしにして。 目を閉じたらあたしを想い出して。 |
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2008-02-03 Sun 18:14
昔と何一つ変わらず
同じ事で悩んで 同じ事で傷ついて・・・ 誰かを好きになって必死になっている自分は 大人になった分滑稽かも知れない。 もう中途半端な気持ちであたしに触れないで。 居なくなるのなら最初からあたしに近付かないで。 |
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2008-02-02 Sat 13:57
本当に好きだと想える人は
一生に何人も居ない。 あたしは灰になる其の時まで貴方だけでいい。 想い出に残るのはこの恋だけでいい。 色鮮やかに想い出す度に きっとあたしを綺麗にしてくれる。 そう想って居たい。 |
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2008-02-01 Fri 13:41
貴方の傍に居たい。
例え貴方の運命が あたしに繋がってなくてもいい。 それでも貴方との夜の為に生きたい。 |
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| Uncertain Memory |
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