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2008-04-30 Wed 00:08
偽りの中身のない只の「文字」にくらっとする。
只寂しいだけ。 只それだけなのに だからなのかな。 只の「文字」が心に沁みる。 |
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2008-04-29 Tue 02:18
馬鹿な事をしていると解っていても
偽りの温もりと 刹那の快楽を 何かを代償に求める。 終わった後 あたしの方を見ようとしない。 キスをしようとしない貴方。 それでも貴方に引き寄せられ 胸に頭を乗せ抱き締められていると 暖かくて安心感を覚えてしまう。 そして別れ際にするハグとキス。 残るのは寂しさと虚しさだけなのに・・・ |
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2008-04-28 Mon 05:15
もっともっと貴方の深い所に触れたい。
何も隠さない本当の貴方を知りたい。 もっともっとあたしの深い所に触れて欲しい。 ありのままのあたしに触れて ありのままのあたしを知って欲しい。 どんなに手を伸ばしても素の貴方には届きそうに無いよ。 |
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2008-04-27 Sun 23:46
独りは寂しいよ・・・
でも一緒に居てくれる人が誰も居ない。 独りは寂しいと泣きながら それでも誰かと関わるのが怖くて手を伸ばせない。 今日もまた傷が一つ増え 癒えない痛みに独り耐える。 |
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2008-04-26 Sat 05:56
誰も知らない蒼い月の見える美しい場所で
只独り今までの想い出を想い出しながら その幸せな想い出だけを胸に 誰に起こされる事も無く 痛いことも辛い事も苦しい事も無い 永遠の静かな眠りにつきたい。 |
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2008-04-25 Fri 06:43
変わらぬ風景を眺めて あれから幾年。
この小さな窓一つの籠の中から 貴方を待つ。 狂しいまでに想い待つあたしを 貴方は多分… そう、忘れているでしょうけれど。 |
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2008-04-24 Thu 05:40
あたしを甘く濡らしてくれるのは誰?
貴方をあたしのモノにしたい。 甘く蕩ける快感を 彼にあげたい。 貴方が欲しくて欲しくて堪らなくて・・・ 心も体も一つになって 只貴方だけを求めてる。 |
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2008-04-23 Wed 00:13
考えても
考えても考えても 頭に浮かぶのは 「貴方が好き」 只それだけ。 自分が支えになれるなんて思わない。 其れでも貴方があたしを誘うなら 欲してくれるなら 其れが例え棘の道だとしても あたしの選ぶ道は決まっている。 |
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2008-04-22 Tue 02:07
もう少し待ってて。
月はまた欠けて行くけれど また満ちる時にはきっと・・・ |
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2008-04-21 Mon 02:10
待った分だけ逢えた時の喜びが大きくなるから
そんな貴方の言葉を信じ いつ逢えるのか不安で胸が張り裂けそうです。 |
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2008-04-20 Sun 02:12
あたしから「逢いたい」と言ってしまったら
砂時計を返すように 限りある未来が零れ落始める気がして 言葉に出来ないよ。 本当は言いたい。 「貴方に逢いたい」 |
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2008-04-19 Sat 10:55
貴方は、あたしを束縛してはくれないの?
どうしたら独占してくれるの? どうしたら束縛してくれるの? いらない。 ブーケもチャペルも真っ白なドレスも… 欲しいのは只貴方だけ。 |
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2008-04-18 Fri 01:56
あたしには何も残らないと想っていた。
一度離れてしまえば繋がりなんて儚く脆く消え去ってしまうだけ。 そこに残るのは空白。 あの人に出逢ってからのあたしには何も残らない。 そう想っていたけれど・・・ あたしの気持ちはあの人の中に納まる。 あの言葉。 あの声。 あの感触。 あの表情。 あの笑顔は一生忘れない。 あたしだけのモノ。 これからもずっとずっと貴方に片想いしながら生きていく。 |
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2008-04-17 Thu 01:05
触れられなくても
とても心配してくれているのが伝わる。 その甘く低い声で包み込むように まるで今傍に居てくれているように 貴方の声が耳に優しく響く。 次に貴方に触れられるのはいつなの? もう2度と触れる事は出来ないの? ずっとずっと貴方に包まれて居たい。 |
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2008-04-16 Wed 01:43
好きなだけなのに
本当にただ好きなだけなのに 駄目なのかな。 想うだけで溢れる涙。 支配される喜び。 骨まで溶けてしまいそうな甘さも 貴方の居ない餓えも。 どちらの体温か解らなくなる程 交ざり合う肌も 今はもう総て幻のように 想い出しては消えていく。 お願いだからもう一度あたしに触れて。 あたしを抱いて あたしの中で果てて。 |
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2008-04-15 Tue 01:29
あたしは籠の中で「奇跡」を夢見る。
心に消えぬ枷を負い 狂い掛けた孤独を持て余す。 手にしかけた「何か」は 目の前で消えていく。 愛する人を追う先に 只望みだけを見つめて進む。 総ては只一人の為。 例えその想いが 瓦礫となって消えるとしても。 |
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2008-04-14 Mon 04:07
何度貴方への想いを断ち切ろうと想った事だろう。
欲しても欲しても手に入らないのならば もう触れない もう見つめない。 手に負えなくなる前に 総てを封印してしまおうと何度想った事だろう。 今想いを断ち切ることも封印する事も出来ず 一歩も動けず立ち止まったまま時の止まってしまったあたしは どうしようもなく埋めようの無い寂しさだけを抱え ただ立ち尽くしている。 |
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2008-04-13 Sun 05:42
気が遠くなりそう。
幾ら約束を重ねても 力を込めて手を握り合っても 総て暗闇に吸い取られそうで怖い。 だから忘れない。 この手も この唇も この世にたった一人だけの 大切な人のモノだって事。 |
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2008-04-12 Sat 04:22
世界中に背を向けられても
揺るがない存在が欲しかった。 笑う事も泣く事も二人分かち合って生きて行きたい。 たった一人の人間を失う恐怖に怯えて 人の温もりを求めて 必要とされる事を全身で願って・・・ そんな願いも叶わずあたしは只独り膝を抱えて眠り続けるんだ。 |
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2008-04-11 Fri 01:41
脆く不完全な二人だから
ずっとずっと寄り添って抱き締めあって居よう。 迷ってもあたしからは決して離しはしない。 繋いだ貴方の手を。 弱音を吐きそうになっても 貴方の温もりを信じたい。 何に惑わされる事も無く あたしに見える貴方だけを信じる強さが欲しい。 |
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2008-04-10 Thu 23:57
どうか・・・どうかお願いだからこれ以上独りで傷付かないで。
自分を追い込んで傷付けないで。 あたしでは頼りないかも知れないけれど この先ずっと貴方を独りになんて決してさせないから。 あたしは貴方に何が有っても貴方の何を知っても 貴方を離さないし嫌いになんて絶対になれないの。 本当は解ってるでしょ? 本当に言葉なんかじゃ伝えきれないくらい いつも、いつでも貴方の事を想ってる。 いつも、いつでも貴方の事を愛してる。 いつも、いつでも貴方の事を感じてる。 だからどうか色々な事、独りで抱え込んで自分を追い詰めないで。 今のあたしには話を聞くことしか出来ないかもしれない。 でもあたしに出来る事なら何でもするから 何も隠さないで何も遠慮しないで 何一つ飾らない裸のままの貴方であたしの所へ飛び込んできて。 絶対絶対、受け止めるから。 何が有っても受け止めて見せるから。 |
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2008-04-09 Wed 02:13
隠す事も着飾ることも
あたしには到底無理だから 弱くて言葉にすることなんて今まで一度も出来なかったけれど ありのままのあたしを今ここに曝け出すから 受け入れてくれなくていい。 どうか拒否しないで。 振り払わないで。 |
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2008-04-08 Tue 02:05
貴方の前ではいつでも笑って居たい。
貴方の記憶にあるあたしは笑顔だけで居たい。 どうか あたしのこのどうしようもない涙は 熱に消えて痕を残しませんように。 あの人の元へは届きませんように。 |
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2008-04-07 Mon 02:00
あたしは貴方だけの「玩具」になりたい。
特別な名前も 駆け引きも邪魔なだけ。 あたしは何でもない只の一人の女だから。 全部あげる。 貴方にあたしの全部をあげる。 |
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2008-04-06 Sun 01:48
貴方の何を知ったとしても
あたしの貴方への気持ちは変わらない。 はっきり口にしたことは無いけれど 貴方はきっと気付いているよね。 「愛してる。 貴方の事を世界の何より・・・」 初めて出逢ったあの日から 少しも変わらず揺らぐ事も無く。 でもなるべく考えないようにしてた。 考えないように意識するようになった。 考えては駄目だと想った。 貴方とあたしは違うから・・・ 答えを出すのが怖い。 応えは出ないから。 |
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2008-04-05 Sat 02:30
フランスでのあの話ね。
あたしは本気にしちゃうよ? 夜眠れずに独り飲むお酒は なんだか味気なくて寂しくなる。 止めておけば良かったな・・・ また貴方と飲みたいな。 |
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2008-04-04 Fri 01:09
信じられるモノが何一つ無くなって
そこに只一つだけ絶望だけが残っていたとしたら あたしはどうしたらいいの? 勇気を出してあたしから手を伸ばしたモノからは 手を払いのけられてしまう。 やっぱりあたしは独りで居るしかなくて それでも微かに期待をしてしまうのか 鳴らない携帯を手に今日も丸くなるしかないのかな。 |
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2008-04-03 Thu 04:14
今日も寂しくて涙が零れる。
いつになったら抜け出せるの? 眠りも忘れたあたしは ずっとこのまま独りなの? 独りで居る事を只泣きながら只誰かを求めながら ずっとずっと過ごしていくの? それならばいっそあたしの心を殺して。 何も、温もりすらも感じないただの人形のようにして。 |
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2008-04-02 Wed 03:54
荒野を当ても無くただ彷徨い力無く風に流されながら飛ぶ
1羽の蝶が其処に気高く美しく でも寂しげに一輪だけ咲く華を見つけた。 独りで寂しかった蝶と華がめぐり逢えた。 この先はお互いに寄り添うようにお互いを慈しむように 愛し合い永遠に離れずその命が散るまで一緒に生きていこう。 生まれ変わってもまた出逢える様にと願いながら 一緒に生きていこう。 |
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2008-04-01 Tue 04:32
何が変わってしまったの?
見つけ出せないまま 解らないまま 距離だけは少しずつ少しずつ離れていくね。 そうして総てが想い出の一つに成り セピアに色褪せていくの? あの日交わしたくちづけも 今はもう嘘のように 夢のように ただ消え去っていく。 |
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| Uncertain Memory |
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